先日、写真を見返していたら、
ポムがうちに来た頃の写真が出てきました。

初めて抱っこした日の一枚。
腕の中にすっぽり収まって、
まだ子猫らしいあどけなさが残っています。
この頃はこんなに大きくなるなんて思ってもいませんでした。
そして現在。

巨大化。
いや、正確には愛情とごはんとモフモフを蓄積した結果なのだと思うのですが、
とにかく大きい。
みんにゃでごはんを食べている時も、
ひとりだけ後ろ姿がおかしい。
猫、猫、猫、猫(おひめ)
そして巨大なモフモフ
同じ猫なのに、なぜそんなに存在感が違うのか。
後ろから見ていると毎回、
「君は本当に猫さんといういきものなのかい……?」
と聞きたくなります。
振り向けばちゃんと猫🐈
鳴き声も猫🐈
甘え方も猫🐈
でもサイズ感だけが何か違う🤣
長毛だから余計に大きく見えるのかもしれないけれど、それにしても立派すぎる。
ふわふわのお腹に、もっふもふの胸毛。
そして堂々たるしっぽ✨
もはや「猫」よりも「大型モフモフ生物」と呼んだ方がしっくりくる気さえします。
それでも抱っこすると、
初めて腕の中にいたあの日の面影はちゃんと残っていて。
こんなに大きくなったんだなぁと、しみじみ。
我が家最大級のモフモフは、今日も元気✨
おててが大きいので
今後の巨大化が楽しみな……猫さんであります。たぶん。 🐾✨
読んでいただきありがとうございます😊